
こんにちは!カピバラさんです♪
全体的に暗号通貨が盛り上がっていて、今はもうバブル期まっただ中といった状態ですね*^____^*
カピバラさん的に、暗号通貨で大きく稼げるのは今年か長くて来年までかな~と思っています。
というのも、大手や国が暗号通貨のブロックチェーン技術に目をつけて水面下での技術開発がどんどん進んでるからです☆
過去、ビットコインに初めて価格が付いたときの値段は0.07円でしたが現在価格は約600万円。

12年間で8000万倍笑
もっと早くに投資しておけば良かった~と思うのが、暗号通貨アルアルな話ですが、ファイルコインも早く投資すべき暗号通貨の一つだと思います。

ファイルコインはここ最近でかなりの値上がりを見せました!
なんと2か月弱で5倍の価格上昇をしています‼😂
100万円を現物で持ってた方はこれで500万円👀✨
かくいうカピバラさんは現物で保有しておらず、指を食えてチャートを見てました。

だってこんなスグに上がると思わなかったんだもんw
そんな時に限って、ツイッターやインスタでは現物保有者の知人がウハウハしているので、なんだかムラムラしています🤣
カピバラさんの様に、『上がってしまった!』と思って、乗り遅れた人も沢山いらっしゃると思いますがご安心ください。
そんな現物トレードが苦手な人に用意されているのが『マイニング』です。
ファイルコインのマイニングに参加する事で、現物購入より、より多くのファイルコインを獲得できます。
ファイルコインのマイニングを行う業者は沢山ありますが、中でもカピバラさんがオススメするのが『ジパングフィル』です✨
ファイルコインのマイニングは海外で行われる事も多いのですが、実態が掴めないことが多いです。
しかし、ジパングフィルは日本の官公庁のデータが保管されてるデータセンターの中にあったりと、セキュリティもバッチリ👍✨
ここではジパングフィルに関する気になる事を解説していきたいと思います!

ここでご紹介する内容以外に気になる点があればLINE@からご質問下さい♬
ジパングフィルの気になる疑問
FILFOXでの採掘量について
ファイルコインのマイニング量はFILFOXというサイトで確認できます。
ジパングフィルのマイニングは『IPFS infinite JAPAN』という技術チームと提携してファイルコインのマイニングを行っています。
👆この『Mining Efficiency』がファイルコインの採掘効率を表す数字になります。
そしてファイルコインのマイニングを行うノードの全体の平均値が下の赤枠になります。
この2つの表は同日同時刻のものですが、ジパングフィルが0.14/TiBに対して全体の平均は0.1/TiBです。

これだけ見れば、ジパングフィルの採掘量は全く低くない事が分かりますね♪
ある時間だけ切り取ってみると、平均よりも低くなっている事もありますが、その時は『7日間』『30日間』と表示を変えて平均を取られてみても良いです。(これはどのノードでも同じことが言えます。)
また、この『Mining Efficiency』ですが、朝の7時頃の数字が正確な数字になるそうです。ご参考までに^^
因みに下の画像をみると1週間の『Mining Efficiency』は0.7036FILなので、1日平均0.1FIL/TB。

ジパングフィルの公開している資料シミュレーションと一致していますね✨
尚、日々のマイニング量は変動しますので、あくまで参考数値とみてくださいね♪
ジパングフィルの管理費と配布期間について
ジパングフィルは管理費としてマイニングの採掘量から30%の管理費が発生します。
他のマイニング業者だと10%~20%の業者もいるので、これだけ見ると少し高い気がします。
が、ジパングフィルは海外のマイニング案件と違い、セキュリティレベルの高い日本国内のデータセンターで運用されているので、サポート面も問題無いです。

海外の場合ですと、正確な情報が取れない事がありますもんね😅
例えるのであれば、『日本製の製品と中国製の製品どちらを使いますか?』
と言われれば、やはり安心できる国内のマイニング業者を選択しますよね♪
また、ファイルコインの配布までの期間が長いと話される方もいますが、これはレンタルでは無く区分での自己所有となるからです。
『レンタル』は契約期間で終了しますが、それに対して『購入』は壊れるまでマイニング出来ます。
つまり、3年経過後もマイニングし続けられる可能性があるという事です😃

なお、3年後は買い取りか継続かを選べる予定になっています。
ジパングフィルは運用開始から最初の4ヵ月は機材の発注とシーリングで、IPFSの出回っているデータを充填して空き容量を満タンにします。
その後、担保ファイルの作成に5ヵ月目~7ヵ月目まで時間を要します。
この時90%は担保ファイル用に、残りの10%は投資家のウォレットに180日間かけて配布されていきます(10%のうち25%は即日ウォレット反映されます)
8ヵ月目以降は通常通り25%が専用ウォレットに入り、残り75%が180日間分割で毎日入ってきます。

ふ~ん、何だか面倒な仕組みにしているんですね。

これはファイルコインの売り圧を抑える為に、プロトコルラボ社が定めた仕様になってるからだよ

逆に言えば、同じ仕組みでやっていない業者は『オカシイな!』と思ったほうが良いという事ですね!
ジパングフィルには実績がないのか?
ファイルコインのマイニングは昨年10月から始まりましたが、マイニングがスタートする前に『マイニングのテストだけでもしたい!』というプロジェクトが集まりました。
そこで、マイニングがスタートする半年前から、ジパングフィルは中国のチームから技術提供をもらいながら運用をしていました。
ジパングフィルのマイニングはセットアップ・担保の差し替えで約7か月かかり、勿論、マイニングのテスト期間でも同様の仕組みでマイニングが行われています。
ファイルコインのマイニング業者は沢山ありますが、リース・レンタル契約で広めている業者もあります。
リース・レンタルの場合、手元にあるファイルコインを先払いして契約者に支払います。

しかし、ジパングフィルの場合、機材をイチから購入します。
ファイルコインは、生みの親であるプロトコルラボ社の出すシステムに従ってマイニングが行われます。
そのマイニングの仕組みを少し話すと、イチからマイニングをスタートする時は
①サーバー会社にセッティングをかけながらシーリングを行う。
※シーリングとはデータがストレージに蓄積される事を意味します。
②データを100%埋めるのに約4ヵ月
③担保ファイルを充填するのに更に3ヵ月
④売り圧を抑える為に、180日分割でファイルコインが毎日配当
となります。
ですので、マイニング機を販売している業者の実績は、実際にはまだどこにも無い事になります(マイニングスタートが2020年10月になるので、早くて今年の夏ごろから実績が出る)
ただ、ジパングフィルは現在提供している同じスペックで、テスト期間からマイニングを行っています✨

そうした意味では実績は既にあると言えますね!
広めているアフィリエイターは大丈夫?
ジパングフィルのマイニングは代理店の仕組みが採用されています(MLMではないです)
こうした代理店の仕組みがあると、気になるのが『一体誰が広めているか?』ですよね。
中には過去にポンジスキームを広めていた人が関わっているという話もありますが、少なくともジパングフィルの仕掛け人の方はそうした案件に関わっていないです。
トップの方はCNVという案件でトップタイトルを取っている方で、今回そのCNVの流れでカピバラさんもお話しを聞いています。
(ですので、勿論お話しもさせて頂いた事もあります(*^▽^*))
ただ、広めている人も勿論ですが、実際の案件の内容が最も重要です。
これまでご紹介している通り、ジパングフィルはしっかりと事業を行っているので、皆さんにも安心してご参加頂けると思います。
また、紹介報酬に関しても決して上の人だけが儲かるシステムでは無く、自身の購入額を上げれば誰でも最大まで上げられるので平等とも言えます✨
まとめ
ジパングフィルは過去に実績のある中国の技術提供がありながら、非常にセキュリティの高い環境でマイニングを行っています。
ジパングフィルは今後、投資家を募り日本でも最も大きなノード(マイナー)となる事を目標としています。
どんな案件でもそうですが、調べれば沢山の情報が出てきて、中には誤解を受ける様な内容で情報を受け取ってしまう事もあります。
ジパングフィルは東京の千代田区にデーターセンターを構えており、希望者にはデータセンターの見学の機会もあります。

是非、ネット上の情報に限らず、リアルでも足を運んで実際にご自身の目でもご確認頂ければと思います♪
なお、ジパングフィルに関するご質問がある方はこちらのLINE@でも受け付けておりますのでご連絡下さい。