ZIPANGFIL(ジパングフィル)☆Filecoinで賢く稼ごう♬

※2021年6月8日更新
皆さんこんにちは🤗✨
カピバラさんです^^

2021年も気付けば折り返し地点ですが、皆様どの様にお過ごしでしょうか?

僕はというもの、特に変わりはないのですが、最近はジムに行ったり本を読んだりすることが多くなっています。

カピバラさん≫カピバラさん≫

常に自己投資しながらのほほんと静かに暮らしてますよ😂

👆写真は大好きなカピバラさん、本物。

本当に見てて癒されます…😂
(今年は長崎のバイオパークでリアルカピバラさんにお会いする予定です♪😉)

カピバラさん≫カピバラさん≫

さてさて、本日ご案内するのはFilecoinのマイニングを行っているジパングフィルについてです。

ジパングフィルは2021年4月頃から始まった案件ですが、6月30日までの参加が『超!』お得になっています!

カワウソくん≫カワウソくん≫

理由は記事の後半に書いていますよ!

Filecoinについては情報通の人は既に知ってるかと思いますが、非常に注目されている暗号通貨・ブロックチェーン技術です。

このFilecoinのマイニングに参加する事で、取引所で購入して寝かせるよりも結果的に多くのFilecoinを獲得できます。

更に!ジパングフィルマイニング機材を購入すると、減価償却費として損金算入(節税)も可能です。

ここからはFilecoinって何だっけ?という基本的な話から、ジパングフィルに参加するメリットについてお伝えしていきます♬

Filecoinとは?

Filecoin(ファイルコイン)については調べれば情報がわんさか出てきます。

簡単に言うとファイルコインは、IPFSという素晴らしい技術(←語彙力笑)を使う為に必要な通貨です👍

カピバラさん≫カピバラさん≫

ジパングフィルの内容が分かるように、ここでは概要だけサクッと解説していきます✨

Filecoinは2017年にICOスタート

暗号通貨はそのプロジェクトをスムーズにスタートする為に、最初に資金調達(ICO)をする事があります。

ファイルコインはこのICOで、歴代2位の資金調達(280億円)を成功させたプロジェクトになります。

しかもICOに参加できたのは総資産額が1億ドル(または投資だけで年間2000万円以上の利益を出した)投資家のみ。

そのうち170億円がたったの1時間で集まりました

カワウソくん≫カワウソくん≫

つまり投資のプロが前から注目していたのがファイルコインだったんですね!


≪カピバラさん≪カピバラさん

出資者には『スカイプ』や『スタンフォード大学』など名だたる企業がありますよ!

素人ではない、本当の投資のプロが見込んでいる投資案件に、僕らも乗っちゃいましょう~!っというオハナシです✨

Filecoinの機能

何故この様にファイルコインが注目されているかというと、ファイルコインは現在のWEB(インターネット)が抱える問題点を解決出来てしまうからなんです。

カピバラさん≫カピバラさん≫

そもそも今、インターネットはWEB2.0からWEB3.0へ移行しようとしてるよ

『WEB1.0』『WEB2.0』と呼ばれるものがコチラ☟

●WEB1.0⇒情報が一方通行の時代
●WEB2.0⇒双方向のコミュニケーションの時代(SNSなど)

そして今『WEB3.0』の時代として、ブロックチェーンの時代が到来しています。

現在のインターネットは情報交換することは出来るものの、その情報に信頼性や価値があるかどうか』までは保証できません

暗号通貨のブロックチェーンは不正や改ざんが出来ない仕組みですが、このブロックチェーンによって『価値の交換ができる』とされています。

カピバラさん≫カピバラさん≫

ブロックチェーンの可能性についてはトヨタの動画でも紹介されているので、気になる方どうぞ♪

ファイルコインはこのWEB3.0を担うべくIPFSという技術を搭載しています。

IPFSというのは一言でいうと、データを世界中のコンピューターで分散して管理することです。

例えば、皆さんお使いのスマホやパソコンには決められたデータ容量がありますよね?

このデータを保存する場所(容量)のことをストレージといいます。

(☝下線部分がストレージの余り)

IPSFは、この余ったストレージを個人間で貸し借りするプラットフォームを構築します。

カワウソくん≫カワウソくん≫

データを一つの所で管理しないから、データのハッキングや情報漏洩のリスクが無くなるんですね!

例えばここに一つの辞書があって、学校に通う学生全員が、この辞書を持っていたとします☟

カピバラさん≫カピバラさん≫

でも、ただ同じ辞書であれば、全員で共有すれば良いですよね?

IPFSの考えは、この辞書を一枚一枚切り離して、生徒全員に持たせるところにあります。

それぞれが一枚の紙を集約すれば、辞書になるので、これでデータの分散化ができる事になります✨


(👆一つの辞書が完成)

これまで辞書を持ち歩くのは重くて、学校に通うにも時間もかかってましたが、一枚の紙であれば軽くて早く学校に付きますよね♪

更に、もし誰かがこの辞書を盗もうと思っても、全ての紙を集めるには手間もリスクもかかります。

こうした意味で、IPFSがネット社会に浸透すれば『データ速度』や『情報漏洩』といった問題が大幅に解決される事になります。

また、一人が紙を紛失した(データを無くした)としてもIPFS上で分散して管理(複製)されているので、データが完全に消滅する事もありません。

カピバラさん≫カピバラさん≫

実際に、今年フランスでデータセンターが火事になり、データが復旧できない事件がありました…😱


出展

が、しかし!

こうした事態が起こっても、データがIPFS上で管理されていれば、他のデータセンターからデータを復旧する事ができます。

カワウソくん≫カワウソくん≫

データ消滅のリスクも情報漏洩も無くて、速度も速い…IPFSっていいとこばっかりですね!

こうしたIPFSの技術に気付いて、参加表明をしているのが以下の企業です☟

カピバラさん≫カピバラさん≫

GoogleやNETFLIXをはじめてとして、大手企業が関わっているのが分かります!

そしてこれらの企業が、IPFSを導入する際に手数料として必要になるのがファイルコインです。

IPFSでストレージ(データの容量)の貸し出しに協力した企業や投資家には、報酬としてファイルコインが支払われます。

逆にストレージを貸す側は、データを安全に保管しなければなりません

カピバラさん≫カピバラさん≫

このストレージの提供者の事を『マイナー』といいます。

マイナーIPFS上のデータを入れる為のサーバーを用意します。

マイナー高いセキュリティー・環境でデータを保全する必要があります。

万が一、データが紛失・サーバーが止まってしまった場合に、マイナーがペナルティとしてファイルコインを支払う必要がある為です。

このペナルティとして支払う分を『担保ファイル』と言って、マイニングをスタートする時は『担保ファイル』を先に用意します。

カピバラさん≫カピバラさん≫

もちろん、この『担保ファイル』はブロックチェーン上に搭載されているので、ペナルティから逃れる事はできません!

つまり、マイナーは天災や人災があったとしても、データが守られるような高いセキュリティ環境が必要になります♪

Filecoinはどうやって手に入れるの?

ファイルコインを手に入れる方法は『取引所で購入』するか『マイニングに参加』するか、のどちらかになります。

取引所で購入する際は海外の取引所で購入できますが、結論から言うと現物購入よりマイニング参加の方がお得です

マイニングに参加する場合はストレージを購入して、ファイルコインを貰う『ストレージマイニング』に参加します。

そしてこのマイニングに参加するには、クラウドマイニングに参加するのが一般的になります。

クラウドマイニングとは自分でマイニングするのではなく、出資して代わりにマイニングしてもらう事です。

カピバラさん≫カピバラさん≫

マイニングを専門とする業者が大きなストレージを用意して、投資家がそのストレージをレンタル・購入するイメージです。

マイニング業者も、しっかりデータを保管・管理しなければならないので、マイニング参加者はそこを見極めて投資する必要があります。

ZIPANGFIL(ジパングフィル)とは

ジパングフィルはそうしたマイニング業者の一つで、日本にデータセンターを構えるマイナーです(ノードとも言います)

マイニングを行うサーバーは下の写真の様に設置・稼働され、IPFS上のデータを書き込む作業をしています。

ジパングフィルに参加する投資家は、このデーター容量の区分(TB:テラバイト)を購入する事になります。

カワウソくん≫カワウソくん≫

分譲マンションを購入する感覚に近いですね!

マイニング機をレンタルするのではなく、購入・保有できるので、事業をされてる方は購入費用として『損金算入』することも可能です。

ジパングフィルの強み

高いセキュリティ

日本国内でもファイルコインのマイニングを行う事業者は沢山いますが、その殆どはマイニングを海外で行っています

この場合、何かあった時のトラブルを問い合わせても、なかなか思う様な回答が得られないケースがあります。

しかしその点、ジパングフィルのマイニングは東京都千代田区のデーターセンター内で行われています。

カピバラさん≫カピバラさん≫

しかもこのデーターセンター、建物の中に国の官公庁のデータも保管されてるんです!

仮に停電が起こったとしても、非常用発電機によって24時間以上発電となっていて、変電所も2カ所以上から繋げられています。

前述の通り、ストレージを貸し出す側は、高いデータの安全性が求められます

ジパングフィルはJ-Tier3(ジェイティアスリー)という安全性を保持していて、これは隕石が落ちない限り大丈夫(笑)という、非常に安全性の高い基準になります。

カワウソくん≫カワウソくん≫

ファイルコインのマイニングはセキュリティの高い場所で行われる必要があるので、とても安心できますね!

ファイルコインのマイニングを行う業者は沢山ありますが、実際にマイニングを行っているかどうか実態が掴めない所も多いです

それがジパングフィルの場合、データセンターを見学して、自分の目で確かめる事が出来ます。

カピバラさんも見学しに行きましたが、開発者の方が1時間じっくり解説してくれて、信頼度がグッと増しましたよ!^^

細かい機材の解説については、開発者の方(見学時に説明して下さった方)の解説動画もありますので良ければご覧下さい♬

カピバラさん≫カピバラさん≫

見学希望の方はLINE@でメッセージ頂ければご案内します。


※機密性の高い場所ですので、見学の際には守秘義務契約に同意・締結して頂く必要があります。

友だち追加

最高スペックのマシーン

ジパングフィルのマイニングはHUAWEI社のハイスペック・マイニングマシンで運用されます。

HUAWEI社は世界第三位のサーバー事業のシェアを持っていますが、HUAWEIもこのIPFSの技術を取り入れています

ジパングフィルのマイニング機はこのHUAWEI社が提供するもので、3年間の機材の保証が付いています。

日本国内での運営と技術力

ファイルコインのマイニングは中国で行われる事が殆どですが、海外あるあるで…

●言ってることと、やってる事が違う
●サポートがしっかり対応してくれない

なんていったことがよくあります。

しかし、運営もマイニングが実際に行われている場所も日本国内なので、そうしたサポートはバッチリです👍✨

また、ジパングフィルのマイニングの採掘量は『FILFOX(フィルフォックス)』という第三者機関で確認できます。

ジパングフィルは『IPFS infinite JAPAN』という技術チームを使ってマイニングを行っています。

👆この『Mining Efficiency』がファイルコインの採掘効率を表す数字になります。

そして下の赤枠がファイルコインのマイニングを行うノードの全体の平均値となります。

この2つの表は同日同時刻のものですが、ジパングフィルが0.064/TiBに対して全体の平均は0.058/TiBです。

これは1TB(テラバイト)という要領に対して『ジパングフィルは0.064枚のファイルコインが貰えてるよ~』と言い変えることが出来ます。

カワウソくん≫カワウソくん≫

これだけ見れば、ジパングフィルの採掘量は平均以上と言えますね♪

≪カピバラさん≪カピバラさん

うん、ただこの『Mining Efficiency』はどのマイナーもそこまで大きな差が出る部分ではないので、参考程度に思って下さいね

もちろん、一日の採掘量が平均以下になる日もあるので、シミュレーションではそこも加味した低い数字で公開がされています😀

※『Mining Efficiency』はFILFOXでの更新頻度が明確でない為、実はどのマイナーも安定していないです。

シミュレーション

ファイルコインのマイニングが開始されて、手元にファイルコインが入るまでには少し時間がかかります。

①サーバーの発注や、IPFS上のデータを満タンに入れる(シーリング)作業に4ヵ月
②担保ファイルを準備するのに3ヵ月

といった期間が、かかるからです。

カピバラさん≫カピバラさん≫

これはプロトコルラボ社が定めた仕様で、どのマイニング業者も同じです


≪カワウソくん≪カワウソくん

逆にこの様にしていないマイニング業者はオカシイと思ったほうが良いという事ですね!

※レンタル・リースで担保ファイル分を立て替えてくれてるマイニング業者もあります。

ジパングフィルに参加した投資家は、投資して5ヵ月目から専用ウォレットにファイルコインが入ってきます。

カワウソくん≫カワウソくん≫

ん?5ヵ月目からって担保ファイルを用意する期間だから、まだ入ってこないんじゃないの?(˘・_・˘)

この辺りは少し複雑になるので、別途説明文章を別途ご用意しました♪

クリック➤【ジパングマイニングシミュレーション

実際に、3年後のマイニング枚数のシミュレーション(1TB)がコチラになります。

カワウソくん≫カワウソくん≫

う~ん?この表はどういう風に見れば良いですか?🤔

ファイルコインの一日のマイニング量は変動していきます

※詳しくはコチラの記事を確認ください。

①は1TBあたりマイニングされる1日のマイニング量を記載していて、②がそのマイニング効率に対する3年後の採掘枚数です。

ジパングフィルはサーバー発注やデータ補填(シーリング)に4ヵ月かかるので、実際にマイニングがスタートするのは5カ月後です。

つまり、3年契約ですが実際に稼働するのは2年8ヵ月で、30%の管理費も発生します

※シミュレーションは30%の管理費を計算し、投資家の手元に入る数値を記載しています。

カピバラさん≫カピバラさん≫

②に記載しているのは、3年半後の投資家の手元にあるファイルコイン枚数予想となっています。


≪カワウソくん≪カワウソくん

③~⑤はファイルコインの3年後の価格予想ですね!

※担保ファイル分は3年後から半年かけて返還されます(3年契約+半年間)

1TB(14万8000円)参加の例
カピバラさん≫カピバラさん≫

ここで、例えば①の1日当たりの採掘量の平均をとって(1日0.06枚)※
最終的に40枚のファイルコインがあったとします。

この時、ファイルコインの価格が③の5万円になれば200万円。現在とあまり変わらない⑤の1万5千円でも60万円になります✨

カピバラさん≫カピバラさん≫

14万8000円の投資で60万円のリターンです!

また、仮に1日当たりのマイニング量が0.02枚でファイルコインが1万5千円になったとしても20万円です。

カワウソくん≫カワウソくん≫

つまり、最低ラインで見積もっても、元金分は回収できるということですね♪

尚、3年経過後は、
●マイニング機材を買い取りしてもらうか
●継続してマイニングを続けるか

どちらかの選択が可能となる予定です✨

カワウソくん≫カワウソくん≫

よくマイニングと現物購入どちらがお得か?といった相談がありますが、どちらがお得ですか?

現物とマイニングどちらがお得?

結論から言うと、マイニングの方がお得です。

カピバラさん≫カピバラさん≫

じゃないと紹介してる意味がないですからw

👆先ほどの資料ですが、2021年6月価格(約1万円)で1TB相当の14万8000円分を現物購入すると、14枚のファイルコインしか獲得できません(1万円✖️14枚=14万円)。

それに対して、ジパングフィルのマイニングは執筆時点(2021年6月)で1日平均0.06枚です。

このジパングフィルのマイニングに1口(14万8000円)参加すれば、このまま価格が変わらなかったとしても、約40.3枚(40万円相当)のファイルコインを獲得できます。

カワウソくん≫カワウソくん≫

つまり、この時では現物保有より3倍多くのファイルコインを獲得できてるという事ですね!

注意!
これは2021年6月現在の状況を見てのシミュレーションになります。
記事はその都度更新しますが、今後の状況によっては数値が変わる可能性があります。

ただ、基本的にはマイナーが有利になる原理原則は変わらないと思います♪

ジパングフィルの参加方法

ジパングフィルは1口14万8000円で参加でき、参加方法は『日本円』か『USDT』となります。

カピバラさん≫カピバラさん≫

まとめて口数を購入すればお得に参加できますよ

👆ここで『TB』とは購入するストレージ枠のことを指します。

他にも15口(205万円),30口(400万円)などの大口プランがあり、購入口数の単位が大きくなる程お得に参加できます。

カピバラさん≫カピバラさん≫

大口ご希望の方もお気軽にお問い合わせください✨

また、Filecoinマイニングの他業者と比べると、1TBの価格が高いと感じる方もいますが、ジパングフィルのプランは3年契約になっています。

業者によっては管理費を別途請求するところもあるので、単純に1TB当たりの金額だけを見ない様に注意してください。

カワウソくん≫カワウソくん≫

ジパングフィルの場合は管理費等の諸々の費用も込みこみなんですね!


≪カピバラさん≪カピバラさん

他社比較についてはコチラの記事を参考にしてみて下さい☟

ファイルコインのマイニング業者の比較方法☆1テラ価格の単純比較は危険!?

ジパングフィルに参加希望の方はLINE@に『ジパングフィル希望』とメッセージを下さい^0^!

友だち追加

参加は2021年6月30日までが『超』お得!!

さて、ここからが本題です笑

このジパングフィルですが、スタート当初は1TB14,8000円でしたが、ファイルコインの急激な高騰に伴い5月は1TB19,8000円でした。

カワウソくん≫カワウソくん≫

え!今よりも5万円も高い!

カピバラさんも正直14,8000円の時代を知っていたので、積極的なご案内をしていませんでした…。

カピバラさん≫カピバラさん≫

後から参加した人に不平等が生じるからね👀

でも、ここで待望の価格改定です!

ジパングフィル2021年6月30日までに参加すれば、1TB14,8000円で参加出来ます

本来19,8000円だったものが14,8000円に・・・。

つ・ま・り…

驚異の25%引き価格です!

カワウソくん≫カワウソくん≫

間違いなく今の価格が一番安いですね!😂

≪カピバラさん≪カピバラさん

1TBあたりの価格はファイルコインの価格に左右されるのですが、今ファイルコインの価格が下がっている事によって実現しました!

ただこれが、7月に入るとファイルコインの価格に関係なく、1TB19,8000円に戻ってしまいます

ジパングフィルの参加はまさに今がオススメなのです!👍✨

まとめ

ファイルコイン自体はとても注目されている暗号通貨ですし、米ナスダックもビットコインの次に来る暗号通貨はファイルコインとも提言しています。

ですので、ファイルコイン自体は投資対象として十分アリな暗号通貨になっています。

そのファイルコインのマイニングに参加することで、現物購入よりもお得に運用ができます。

また、マシンを借りるのではなく購入するので、損金算入として計上できます

カワウソくん≫カワウソくん≫

事業を行われてる方は節税も出来ますね♪

≪カピバラさん≪カピバラさん

国外・国内とファイルコインのマイニング案件は様々ありますが、総合的に見てジパングフィルが一番良いと思っています✨

ファイルコインのマイニングにご興味がある方は、カピバラさんLINE@にお問い合わせ頂ければ登録サポート致します😀

ご質問も受けておりますので、お気軽にメッセージ下さい♬

友だち追加