フィリピン不動産「ビスタランド(VISTALAND)」のご紹介

こんにちは!カピバラです♪

今回は、フィリピン不動産の「ビスタランド(VISTALAND)」の内容についてシェアさせて頂きます。

カワウソくん≫カワウソくん≫

不動産ってなんだか高い買い物みたいで、手が出しにくいなぁ…。

国内でも不動産は人気な投資対象となっていますが、日本の人口が減っていくこのご時世、正直なところ難しさも感じています。

また円安で日に日に国力が弱まっている中、投資先は海外に目を向けた方が賢いとも言えるでしょう。

カピバラさん≫カピバラさん≫

どうせなら、これから発展する国に投資したいところですね!

そこで今回ご紹介するのが「ビスタランド(VISTALAND)」という、フィリピン不動産の会社になります。

ネットで「VISTALAND」と検索すると会社のホームページがヒットするので、気になる方はご覧ください♪

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ここからは「VISTALAD」の概要について説明させて頂きます✨

フィリピンの不動産事情

カピバラさん≫カピバラさん≫

カワウソ君はフィリピンって聞くと、どんなイメージを持つかな?

≪カワウソくん≪カワウソくん

う~ん、何となく治安が悪かったり、どうしても貧困層が多い国って感じですね🤔

多くの人がフィリピンの街並みをこの様にイメージしているかと思います↓
【イメージ】

どことなく、ゴチャゴチャしている感じを頂くフィリピンですが、現在は首都のマニラを中心に構想ビルが続々と立っています。

実際のマニラの写真↓

カワウソくん≫カワウソくん≫

大分イメージと違いますね!新宿みたい…!

高層ビルもあれば、途中途中に民家などもあるので、まさに「発展途上」の様子が伺えます

治安の悪いイメージも「ドゥテルテ大統領」が就任したことによって(2022年退任)、大分整備されることとなりました。

麻薬犯罪者は殺す。

大統領らしからぬ発言ですが、逆に国民を魅了してきた存在。それがドゥテルテ大統領(笑)

(参考;朝日新聞
現在のフィリピンの人口は日本人の人口と同じくらいとされていますが、戸籍を持っていない人も含めると、その人口は日本より多いかもしれません。

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フィリピンは若年層が非常に多い事も、有名な話ですね!


(参考:PopulationPyramid

現在の高齢化社会の日本と真逆で、これからの発展が十分に期待できる状況かと思います。

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人口が増えると需要が高まるもの…、住居に対しての需要は間違いなく増えるでしょう!

需要が高まれば、そのものの価値が高くなるので、ィリピン不動産の価値も高くなることになります。

カワウソくん≫カワウソくん≫

国内不動産よりも、十分に期待が持てそうですね!

フィリピン人の投資に対する意識

実際に現地アンケートをとったわけでもないですが、VISTALANDさんの日本窓口の方にお話しを伺ったところ

✅手元にあるお金はだいたい使い切る
✅フィリピン人に不動産の感覚はまだ根付いていない

といった国民性があるそうです。
フィリピンの路地でも普通にギャンブル(確か違法です笑)が堂々と行われています。

フィリピン人=(なんとなく)お金がない
という印象がありますが、目の前のお金の方が重要で、将来への備えの感覚はなさそうです🤔

カワウソくん≫カワウソくん≫

若い人が多いからこその風土かもしれませんねw

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因みにフィリピンは暗号通貨を持つ割合が世界第5位

(参考:DIME

暗号通貨は値動きの激しい業界ですが、短期的な投資対象として、非常に魅力的です。

カワウソくん≫カワウソくん≫

こういうデータからも、不動産への興味関心が薄いのは、何となく分かります(笑)

フィリピン不動産を国内で扱う会社もありますが、ここからは「ビスタランド(VISTALAND)」という会社についてご紹介します。

ビスタランド(VISTALAND)について

 ビスタランドは「MIRANO」「PRAVERDE」「ALLEGRIA」「STANZA」といった主要都市を中心に、不動産事業を展開しています。

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ビスタランドは40年の歴史があり、日本でいうと「三井住友」の様な会社になります。

「VISTALAND」はMALL(モール)としても展開していて、社会的な信用も、フィリピン国内にはあるそうです。

老舗の不動産会社ではありますが、日本人向けの商品が案内される様になったのは2024年5月頃から。

ローンはフィリピンで組むことになりますが。日本の審査よりも非常にゆるく、ほぼ誰でも審査が通る状況だそうです。

カピバラさん≫カピバラさん≫

日本での信用情報は関係ないので、なんならブラックでも審査が通せるとのことですよ!

カワウソくん≫カワウソくん≫

緩すぎて怖いくらいですねw

ご自身の信用情報でも話が出来るのか?
外人である日本人がなぜフィリピンでローンを組めるか?

など、細かく気になる方は、ぜひ日本窓口の方に聞いて頂ければと思います✨

※窓口の担当者はこちら↓の公式LINEを登録後「ビスタ担当」と一言メッセージを頂ければお繋げ出来ます。
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ビスタランドは日本不動産と違い、非常にユニークな商品内容となっています。特徴をまとめると下記の3点になります。

ビスタランドの特徴
✅クレジットカードや暗号通貨でも参加できる!
✅初回の頭金は6万円~11万円(月額は10万円以下)
✅不動産はペソで運用されて日本円で受け取れる

ビスタランドの不動産は、いわゆる一棟買いではなく、一室(区画)での購入になります。

物件を購入した場合の部屋の所有権は、買い手が付いたタイミングで売却も可能で、半年以内で利益を出してクローズ…という運用も可能になります。

カピバラさん≫カピバラさん≫

物件はフィリピン通貨である「ペソ」建てで運用されることもポイントになります。

上のチャートは「ペソ/円」のレートとなっていて、ここ10年でみても価値が2倍くらいになっています。

フィリピンの若年層が、実質的な国力として機能されるにはもう少し時間がかかると思いますが、その前に「ペソ」を不動産運用で持てることは一つの魅力かもしれません✨

よくある質問

日本国内での販売はいつから?

日本での物件販売は2024年5月の終わりから本格的に始まったと担当者から確認してます。

フィリピンの物件って頑丈なの?

物件の建築の設計には日本が関わっていて、欠陥住宅は殆どないとのことです。

フィリピンでも競合他社があるのでは?

VISTALANDは40年間の企業実績もあり、政治家とのつながりがある様です。
会長は「MannyVillar」さんで、経歴等についてはコチラのサイトで確認頂けます。
参考1】【参考2

カピバラさん≫カピバラさん≫

他にもよくある質問が増えたら更新していきます!

質問がある方は公式LINEにまでご連絡下さい✨

まとめ

1980年代にバブルを迎えた日本ですが、当時と同じ様な現象が今まさにフィリピンでも起ころうとしています。

「バブルの時に戻りたい…」過去に戻ることはできませんが、場所を変えればもしかしたら、同じ様な体験が出来るかもしれません。

カワウソくん≫カワウソくん≫

フィリピンの平均年齢は24歳とも言われていて、日本の20歳も低い様です。

どうせ投資をするならば、これから人口が減る事が目に見えてしまう国内よりも海外に目を向けたいところ。

カピバラさん≫カピバラさん≫

日本国民といて不甲斐ないですが、そうしないと生き残れない…😢

不動産に興味はあったものの、信用情報の兼ね合いで実現できなかった方も、フィリピン不動産であれば挑戦が可能になります。

とはいっても、異国の地になるので、興味がある方はまずはお気軽に担当者に聞かれてみても良いでしょう🙂✨

「VISTALAND」の不動産に少しでもご興味がある方は「VISTALAND」と下記の公式LINEにメッセージを下さい!

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なお、VISTALANDから参考の資料を頂きましたので、情報を確認されたい方はご活用ください✨

参考資料

✅ホームページ
https://www.vistaland.com.ph
✅PV プラベルデ物件
https://drive.google.com/file/d/1-TLpKheQeJD49tZbyRk5WNxfM7K4aJWb/view?usp=drivesdk
✅会長プロフィール
https://www.camella.com.ph/discover-camella/
✅フィリピン不動産法律
http://www.mercury-law.com/philippines-fudosan
✅清水建設フィリピン事業記事
https://www.shimz.co.jp/company/about/news-release/2023/2022062.html
✅日本支援金記事
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA095WL0Z00C23A2000000/