WAIFX

GCGASIA・TLC×IBH・Gainsky(ゲインスカイ)・・・

参入障壁がそこまで高くなく、魅力的な内容でもあるこれらの案件に初めて投資された方もいると思います。

ただ初めてな分、知らない単語や分からない言葉もあり、今更紹介者にも聞けない・聞きにくいなんて方も多いのではないでしょうか?

仮に自分で調べてみても大半の記事が、まるでその言葉を既に知っているかの様に進めています。

終いには

『この言葉知らず知らずで使ってるけど、結局どんな意味だっけ?』

と、分かったフリしてるケースも多いはず。

そんな投資初心者には勿論、今更人には聞けない金融機関についての話をしていきたいと思います。

カワウソくん≫カワウソくん≫

そもそも金融機関ってジャンルとしてはどれだけあるんですか?


≪カピバラさん≪カピバラさん

皆が馴染みのある銀行から始まって、消費者金融・証券会社・FX証券会社・ファンド会社等とあるよ


カワウソくん≫カワウソくん≫

確かにそれぞれの明確な違いについては難しいかもしれませんね

他にも金融機関は多くありますが、今回の記事では上に出た金融機関の違いについて話します。

カピバラさん≫カピバラさん≫

WAIFX・UKANO-FXなど、今カピバラさんがお勧めする案件もあるので是非最後までご覧ください。

そもそも金融って何?

金融の文字をそれぞれ分解すると

お金(きん)の融(ゆう)通を利かす事という意味です。

お金の融通を利かすというのはどういうシーンかといえば、お金がない人が余剰資金を持ってる人から借りるケースですよね。
こうしたお金の流通全体を通して金融と言います。

更に金融には直接金融と間接金融に分類されます。

カワウソくん≫カワウソくん≫

直接お金を調達するか、銀行等が仲介となって間に入って融資するかの違いですね

直接お金を調達する方法には例えば、企業が自らの株式や債券を発行して個人から調達を受ける方法があるよ。

カピバラさん≫カピバラさん≫

債権・国債・株式などの違いについてはまた別の記事で解説しましょう

銀行・消費者金融・証券会社の違い

銀行と消費者金融の違い

さて、それでは本題ですが、まず銀行はどのような機関なのでしょうか。

カワウソくん≫カワウソくん≫

お金を預けるというイメージですね


≪カピバラさん≪カピバラさん

確かにその通り!金融機関である銀行はそのイメージが強いよね


銀行はSWIFTコードという8桁(もしくは11桁)の文字列が振られていて、国際標準化機構(ISO)という70年以上の歴史がある団体から認可を受けています。

≪カピバラさん≪カピバラさん

例えば三菱UFJ銀行であればSWIFTコードは『BOTKJPJT』です


また銀行は先述の間接金融となり、お金を企業・個人に貸すという側面もあります。

そうした点では銀行と消費者金融はほぼ変わらないと言っても良いのですが、消費者金融の方が高金利であるという側面もあります。

銀行と消費者金融は密接な関りがあり、カードローンを設けている銀行は保証会社として消費者金融をバックにつけています。

例えば三菱東京UFJの『バンクイック』は、アコムを保証会社としています。

バンクイックの契約者が返済できない場合、アコムが三菱東京UFJへ代理返済し、三菱からアコムへと債権譲渡されます。

また、銀行のカードローン以外の融資としては事業融資であれば、低金利での融資が可能になります。

GCGASIA・TLC×IBHなど、高配当かつ報酬プランも充実しているので、消費者金融から資金調達された方も多いのではないでしょうか?

カピバラさん≫カピバラさん≫

ただ資金調達して何かあった時のリスクは大きいので、基本的に投資は余剰資金から運用しましょう

銀行と証券会社の違い

一言でいうと両者の違いは

『守り』か『攻め』かになります。

銀行はクレジットカードの発行やカードローン、給与振り込み等生活には欠かせないもので、金庫の代わりに資金を安全に預かる役割があります。

一方証券会社はお金を『増やす』事にフォーカスしており、投資信託(ファンド)など投資出来る商材も銀行よりグッと多いです。

証券会社はまた、『ブローカー業務』『ディーラー業務』としての側面もあります。

ブローカー業務は株の売買の注文を証券取引所に流す事で、手数料収入によって収益が発生します。
ディーラー業務は証券会社自身の資金で直接取引を行う事を呼びます。

よって銀行が間接金融であるのに対し、証券会社は直接金融となります。

またメガバンクの定期預金の利率が年間0.025%なのに対して、投資信託は1.4%~3.8%程度と利率にも大きな差が出ています。

カピバラさん≫カピバラさん≫

銀行と連携サービスのあるネット証券であれば利率が0.12~0.14%になるものもあるよ(参考URL


≪カワウソくん≪カワウソくん

でも2000万円問題や年金問題と騒がれている中、正直こんな低い利率での資産形成だと先が見えないですね


カピバラさん≫カピバラさん≫

確かにそうだね。だから金融リテラシーが低い日本人は別の運用などにも目を向けないといけない


そこで記事の後半では海外に目を向けて、海外FX会社についても書いていきます。

カピバラさん≫カピバラさん≫

次にファンドという概念について見てみましょう

ファンド会社・ヘッジファンドって何?

カピバラさんも初めて金融の世界に入った時は、このファンドという意味が全くイメージ付きませんでした。

ファンドとはクラウドファンディングという言葉がある様に『投資の為のお金を集める』という意味合いがあります。

ファンドマネージャーという職業はそうした大きな資金を、株や債券などといったもので運用するお仕事になります。

カピバラさん≫カピバラさん≫

因みに香港では将来なりたい職業としてファンドマネージャーが上位にランクインしています


≪カワウソくん≪カワウソくん

YOUTUBERになりたいという日本とは大違いですね笑


投資信託という言葉も意味合い的にはファンドと同じ意味になりますが、法律的な微妙な違いで使い分けられています。

カワウソくん≫カワウソくん≫

それではヘッジファンドと投資信託の違いは何でしょうか


ヘッジファンドは相場が上下しても積極的にリスクをヘッジ(避けながら)利益追求するものです。

一方の投資信託は運用にルールが設けられているので、ある一定の相場の動きの時にのみ利益が出る仕組みになっています。

またヘッジファンドは大口の投資家を対象としたものが多く、一般の方が手を出すのは中々難しい商品となっております。

カピバラさんが過去これまで見た中では、海外メガバンクの1億ドルのプライベート運用が最も高額なサービスでした。

証券会社と海外FX会社の違い

FXの名称についてですが、これはそもそもForeign eXchange(外国為替)の略語となっています。
海外ではForexと称されることも多いですが、意味はFXと変わらないです。

FXは外国為替証拠金取引といって、通貨を取引する際のレートの変動等で損益が生まれます。

FXの最大の特徴は取引する際にレバレッジをかけられる事が挙げられます。

例えば10万円の軍資金しか手元になくても

日本なら最大25倍で250万円

海外なら最大3000倍で3億円※

で運用する事が出来ます。(※FBS社で2020年2月現在)

証券会社の場合はFXと異なり通貨ではなく、株そのもので取引しますが、レバレッジが最大3倍までと限定されています

よって、より大きく資金を作りたいのであればFXで運用する事をお勧めしますが、レバレッジをかけた分の負けも大きいのがFXのリスクです。

カワウソくん≫カワウソくん≫

ところで海外のFX会社を日本で使っている人もいるけど法律的に大丈夫なの?


≪カピバラさん≪カピバラさん

そこに関しては問題ないとカピバラさんは考えるよ


確かに日本のFXでは最大レバレッジが25倍までと決められてるのに、海外のより高いレバレッジのFX会社を使えるのは違法だと感じる人も多いと思います。

しかし法律の範囲内にあるのは、あくまで日本国内による営業活動内に限られます。
これが例えば海外証券会社をテレビ・雑誌・訪問販売などで営業をすれば一発アウトです。

日本人向けの翻訳された海外FXのサイトがあるのは
『海外在住の日本人向け、日本国内の日本人に向けたものではない』ので、こちらも特に問題ありません。

ただし海外でそのFX会社が営業を行う事を認められているか、ライセンスの確認はした方が良いです。

ライセンスの確認方法なんて難しいよ!という方はWikiFxというサイトで簡単に確認が出来るので是非見てみて下さい。

次に今流行りのGCGASIA・TLC×IBH・Gainsky(ゲインスカイ)の関わる証券会社も見てみましょう。

GCGASIA・TLC×IBH・Gainsky(ゲインスカイ)の証券会社は?

3社共に高い配当を誇り、また紹介をする事で更に報酬が発生するというかなり派手な案件です。
こうした案件は高い収入が得られる代わりに、『出金出来ない』『ログインできない』など様々なトラブルが生じる事も多いですが、実際の評価を早速見ていきましょう。

GCGASIA

GCGASIAはマレーシアを拠点に展開される月利50%のかなり高い利率を出す案件です。
GCGASIAは外国為替証拠金取引業者(つまりFX業者)と投資家を仲介する、FXブローカーとしての役割を担っています。

早速先述のWikiFxを参照しながら見ていきましょう。
結果は10点満点の評価中1.24点とかなり低い評価でした。

しかも詐欺と言われている始末で、このタイミングでの参入は注意が必要かもしれません。

TLC×IBH

こちらの案件に関して、『×(かける)』の表記には意味があります。

これは『IBH』という銀行の関係会社となるものが、『TLC』と呼ばれる事が多い為です。

カピバラさん≫カピバラさん≫

関係的にはIBHのお客様がTLCとなっていて、IBHだから安心という訳でも無いんだ

ただIBHの客観的な評価は6.04点と比較的高いです。

また補足ではありますが、IBHの持つライセンスはトレードが出来る内容のライセンスではないハズです。

実際に顧客の資金を運用しているのはアウェスイスという証券会社ではないかと思います。

カピバラさん≫カピバラさん≫

というのもTLCが日本に上陸する前の英語版の資料にはAweSwissとの表記があったのですが、日本版資料に差し替えられてからその表記がなくなった背景があります。


TLCコインというものも検索結果に出ますが、こちらは本件と全く関係がないのでお間違いないように。

Gainsky(ゲインスカイ)

こちらはREGAL CORE MARKETSという証券会社と業務提携をしております。

ゲインスカイ自体は顧客の資金を預からず、REGAL CORE MARKETSで資金が管理されます。

カピバラさん≫カピバラさん≫

つまり、ゲインスカイは証券会社と投資家を仲介するFXブローカーです

同様にWikiFxでの評価を調べたところ4.24点という評価でした。

共通する3社の運用方法

ここで上げた3社は裁量という形で顧客の資金を増やしています(裁量とは人の手で運用される事を意味します)

しかし裁量以外にも資産を増やす方法があり、それがAIEAを用いた手法になります。

カワウソくん≫カワウソくん≫

AIやEAってよく聞きますが、何がどう違うんですか?


≪カピバラさん≪カピバラさん

簡単に言うと、EAはロジック・統計を元に取引を行うのに対して、AIは経済事情も取り入れながら取引を行うんだ。

そしてこの裁量とAI(若しくはEA)を組み合わせた案件がWAIFXUKANO-FXになります。

カワウソくん≫カワウソくん≫

人の手だけでなく、機械でも運用されれば人為的なミスも減りしっかり運用されそうですね!

投資を行う最も重要なポイント

さて、それぞれの金融機関や流行りの案件についても見てきましたが

投資を行う上での一番のリスクは何でしょうか?

カワウソくん≫カワウソくん≫

運用が振るわずマイナスが生じる事ですか?


≪カピバラさん≪カピバラさん

勿論投資なのでマイナスになる事もありますが、極端な話、出金するタイミング等が分かれば利益を出す事も可能なわけです


カワウソくん≫カワウソくん≫

確かによく分からないまま取り敢えず放置してる人も多いですよね

でもカピバラさん的にこれ、非常に危険な状態です。

というのもお金は情報を持っている人から順に渡るからです。

情報が無い人には、情報をしっかり取った人が吸い取った分の余りしか来ません。

当たり前ですが、これってとっても損な話ですよね。

紹介者との関係性をしっかり構築できていなければ分からない事だらけだし、紹介者もしっかりした情報を知らないというケースもあります。

正しい情報を素早く取れない

これが最も大きなリスクになります。

そこでカピバラさんの案件発信用のLINE@では、充実したサポート体制を設けています。

実際には下の図の様に、『運用者』・『カピバラさん』・『サポート専用の公式LINE』で組んで連携を取りながら運用を勧めます。

また、サポート専用LINEも実際の運営陣ではカピバラさんの仲間内となっているので情報連携も非常に速いです。

分散先としてオススメしたい案件

さて、ここまでで金融の初歩的な知識から投資案件との取り組み方についてお話しました。

投資においては情報が一番重要ですが、分散投資という考え方も同じ位大事です。

一つの案件だけに投資していた場合、その案件がダメになった時のダメージはかなり大きいです。

しかし分散していれば、他の運用で帳尻が取れるので安心して運用する事が出来ます。

カピバラさんも毎日の様に新しい投資案件を聞きますが、その中でも今、選りすぐりの案件をご紹介します。

カピバラさん≫カピバラさん≫

それが
WAIFX
という案件です!

WAIFXは月利としてはミドルリターン程の成績で、運用の様子もご自身の口座内で確認する事が出来ます。

配当も会社側から振り込まれるようなものではなく、信頼性のある証券会社から配当が入ってきます。

会社の情報・運用状況などは直接現地で調査しているので

間違いなく情報の質・速さは日本一です。

WAIFX日本初上陸!☆補填サービス実装のど安定案件を徹底解説!

カワウソくん≫カワウソくん≫

それにしてもカピバラさんは何故こんな早い情報を知っているんですか?


≪カピバラさん≪カピバラさん

それはカピバラさんが証券会社のオーナーと繋がっていたり、案件の大本直と繋がっていたりするからだよ

情報は下に下に流れるほどその正確性が失われます。

今流行りの案件などにおいても、裏ではこんな人が関わっていてアブナイなんて話も多いです。

カピバラさんは多くの時間を割き、そうした情報を共有できる仲間と巡り合うことが出来ました。

そんな情報をご自身でも積極的に取られていきたいという方は是非こちらのLINE@にご登録ください。

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