アトランティスでコツコツ暗号通貨を増やそう♪

こんにちは!
カピバラさんです。

新居に引っ越しをして、はや1ヵ月…

部屋のコーディネートも90%以上終了しました✨
風水を意識した、ミリオンバンブーちゃんも元気です♪^^

カピバラさんはもっぱら部屋にずっと引きこもってブログを書くわけですが、その殆どが暗号通貨に関する情報です。

カワウソくん≫カワウソくん≫

最近は暗号通貨の値動きが激しいですよね~!

コチラ☟は、ビットコインの直近3ヵ月のチャートなんですが…

≪カピバラさん≪カピバラさん

カワウソ君、この赤い矢印…どんな意味か分かりますか?

カワウソくん≫カワウソくん≫

よく見ると矢印の期間で、凄い値動きがありますね👀

≪カピバラさん≪カピバラさん

そう!ここで何が伝えたいかというと…

ビットコインの価格は3か月で9回100万円以上変動している!

という事です。

カワウソくん≫カワウソくん≫

去年まではビットコインの価格が100万円だったのに凄いですね…^^;

何故これほど価格変動するかというと、大量のビットコインを売買するクジラさんの影響や、著名人の発言があったりするからです。

最近では、テスラのイーロンマスクが『ビットコインを決済手段として取りやめる』と発言した瞬間に100万円も価格が下がりました😱

カワウソくん≫カワウソくん≫

イーロンさんの友達じゃないと、チャートは読めないですねw

価格変動が大きい事を”ボラが大きい”と言いますが、暗号通貨はこのボラがとても大きいです。

カピバラさん≫カピバラさん≫

因みにビットコインが下がれば、他の通貨も大きく下がったりします。

カワウソくん≫カワウソくん≫

うわー!全部下がってる!笑

これだけ価格変動が多い暗号通貨ですが、お金の嗅覚がある方はこう思う訳です。

安い時に通貨を仕入れて、高くなった時に売れば稼げるじゃん!

・・・と🤣

例えば、500万円の余剰資金でビットコイン500万円の時に購入します。

これをビットコインが600万円の時に売って、また500万円の時に600万円分買い戻す…という事を繰り返すと…

なんと8回のトレードで、ビットコインの枚数が1枚から1.73枚に😅

資産は500万円から1036万円になっています。

カワウソくん≫カワウソくん≫

まぁ、これは上手く行った時の話ですよね


≪カピバラさん≪カピバラさん

実際にこれだけうまくトレードできれば嬉しいですね^^;

でも同じ考え方で、

暗号通貨の枚数を増やせば、資産も増えると思いませんか?

暗号通貨の枚数が増えて、しかも通貨の価格上昇というレバレッジが効くと、資産が雪だるま式に増えていきます

アトランティスはこの、暗号通貨の枚数を増やす仕組みの案件になります✨

カピバラさん≫カピバラさん≫

アトランティスはこんな人にオススメですよ♪

アトランティスにオススメなひと!
●暗号通貨の枚数を増やしたいひと!
●トレードが苦手なひと!
●自分の口座で増やしたい!
●余った資金をうまく活用したいひと!

カピバラさんもこのアトランティスに参加していますが、1ヵ月程で7000ドルから9000ドルに増やせました✨

カピバラさん≫カピバラさん≫

暗号通貨の市場全体が下がった時に参加すると、うまく資産を増やせていけそうです!

ここからはそんな、アトランティスの仕組みについてお話ししていきます✨

アトランティスの仕組みについて

アトランティスは流動性供給という仕組みで、暗号通貨の枚数を確実に増やす案件です。

カワウソくん≫カワウソくん≫

投資で”確実に”って言っていいの~!?


≪カピバラさん≪カピバラさん

流動性供給の仕組みは、それを可能にしているんですヨ!


カワウソくん≫カワウソくん≫

流動性供給!?ナニソレ!?

アトランティスの流動性供給とは

まず、”流動性”という言葉の意味ですが、売買がスムーズにできることを流動性があると言います。

例えば、全国で大ヒットした”鬼滅の刃”という漫画は、あまりにも人気すぎて品切れ状態が続出しました😲

買いたい人がいるのに、買えない…

カピバラさん≫カピバラさん≫

これが流動性がない状態です。

暗号通通貨の取引所でも同じで、通貨の流動性がないと『買いたいのに買えない』事があります。

カワウソくん≫カワウソくん≫

流動性が無いと、ユーザーは希望価格で取引出来ないというリスクがある訳ですね!

鬼滅の刃の例でいえば、漫画本を売ってくれる人のことを『流動性供給者』と呼びます。

流動性供給でどの様に枚数が増える?

では実際にアトランティスの流動性供給が、どの様に通貨の枚数を増やしていくかを見ていきましょう!

分かりやすく、ここでA・Bという本を100冊ずつ用意しているカピバラ書店を用意します。

カピバラさん≫カピバラさん≫

本Aと本Bは、どれも同じ値段です。

ここで、カピバラ書店が

“10冊の『本A』をあげるから、11冊の『本B』をくれないか?”

と声をあげます。

10冊渡して、11冊もらう…ですから、はたから見ると条件の悪い提案です。

カピバラさん≫カピバラさん≫

でも、本Bの在庫を抱えていて、本Aが欲しい書店があれば別の話ですよね✨

実際に、”この条件で良いですよ!”というカワウソ書店が現れました!

この交換が成立すると、カピバラ書店の本の内訳はこの様になります☟

カワウソくん≫カワウソくん≫

元々合計200冊だったのが、201冊に増えていますね!

≪カピバラさん≪カピバラさん

うん、これがアトランティスの仕組みのキモになるよ。

この本の例は、10冊の本Aをあげて11冊の本Bをもらう…ですから、カワウソ書店にとって

本Bより本Aの方が価値が高い訳です。

カワウソくん≫カワウソくん≫

え?あぁ…うん笑

≪カピバラさん≪カピバラさん

だって、カワウソ書店からしたら11冊の本Bを渡して、10冊の本Aをもらってる訳ですから✨

これがアトランティスの流動性供給の仕組みで、

●カピバラ書店➤アトランティスに参加する投資家
●カワウソ書店➤流動性を提供する市場

のイメージになります。

同じ様に、アトランティスでカピバラ書店が1BTC(500万円)/10ETH(500万円)/50,000XRP(500万円)を運用しているとします。

この時、市場が動いて

BTCが500万円から500万円に(変動なし)
ETHが50万円から60万円に
XRPが100円から80円に

なったとします。

カピバラさん≫カピバラさん≫

この状況では、市場は、価値が下がっているXRPよりも、価値が上がっているETHが欲しい訳です。

つまり、『1ETH(60万円)あげるから7501XRP(600,080円)ちょうだい』…みたいな取引が成立します。

カワウソくん≫カワウソくん≫

市場のユーザーは割が合わなくても、価値のあるETHを欲しいと思うからですね!

なので、この取引が完了するとカピバラ書店のポートフォリオは…

となります。

で、次に今度はETHの価値が下がって、XRPの価値が上がったとすると…

『7500XPRあげるから、1.01ETHちょうだい!』

みたいな逆転現象が起こって、カピバラ書店のポートフォリオはこんな感じになります☟

カワウソくん≫カワウソくん≫

すごい!ETHとXPRが最初の時よりも増えてる!

流動性供給の仕組みを使えば、この様に確実に暗号通貨の枚数が増えますが、自分でやろうとすると、ず~~っと画面にはりついてなければいけません😅

カピバラさん≫カピバラさん≫

それがアトランティスの場合、勝手にお任せで増えていきます‼✨

アトランティスの実績

そんなアトランティスの実績ですが、元々取引所で使われていた分も含めると5年以上の実績があります。

アトランティスの実績
【2015年】
1BTC(当時5万円)
145ETH(当時2万円
)
13500XRP(当時2万円)
【5年後2020年】
3.1BTC(1000万円)
94ETH(300万円)
121423XRP(360万)

5年前に約10万円で投資していたものが、1600万円近くになっています。

カワウソくん≫カワウソくん≫

す…すごいですね😅

5年前は暗号通貨自体に価値が無かったので、暗号通貨の価格上昇が大きく作用しました。

ですが、2021年現在においても、暗号通貨市場が拡大する余地が十分あります

『暗号通貨の市場が伸びる×暗号通貨の枚数が増える』というのは、実は最強のロジックなんです🔥

アトランティスではこの様に、自分の口座とシステムを紐づけして、毎日の運用をみることができます♪

因みにカピバラさんも5つの通貨にそれぞれ1500ドルずつ入れていて、4月22日には約7500ドルだったのが…

5月3日には9500ドルになっていました✨

カピバラさん≫カピバラさん≫

この時の通貨の枚数の変動はこんな感じです☟

カピバラさんの実績
【2週間の実績】
ATOM(-2枚)
BTC(+0.005枚)
ETH(+0.05枚)
PDT(+10,000枚)
XRP(+140枚)
この時は、暗号通貨の相場が急に上がった時なので、2週間で25%も資産が増えた結果になりました✨
アトランティスはこの様にして、暗号通貨の枚数を平均月利3%で増やす案件になります。

アトランティスの参加方法

アトランティスには2つのプランがあります。

アトランティスの運用プラン 
①システムプロバイドプラン
②プライベートアセットプラン
の2つです。

①システムプロバイドプラン

システムプロバイドプランは、お好きな通貨ペアを選んで、APIで取引所の口座の中で運用するものです。
(API:アトランティスの仕組みを自分の口座に紐づけること)

カピバラさん≫カピバラさん≫

資金は自分の口座の中にあるので、安心して運用できます!

増やせる通貨は
ATOM・BRZ・BTC・DOT・ETH・LEO・LTC・PDT・STAKE・TRX・UNI・USDT・XAUT・XMR・XRP…などと沢山あります♪

各通貨に最低$1000入れて、2~6種類の通貨ペアで選びます。

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通貨を選ぶコツは、今後伸びていく可能性が高いペアを選ぶことです✨

この辺りは、ご自身の投資金額に合わせてご相談もしますので、お気軽にLINE@にメッセージ下さい^^

【カピバラさんLINE@】

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システムプロバイドプランは利益は100%還元され、月額で2万円・初期導入費用で3万円が発生します(PayPal支払い)

アトランティスは月平均3%で枚数が増えますが、仮に通貨の価格が変動しないことも考慮して、$7,000の運用をオススメしています。

システムプロバイドプランが向いてる人
●$7,000以上の運用資金がある!
●お金を預けず、自分の手元で運用したい!
●暗号通貨に慣れている人(APIの紐づけ作業で少しコツがいる為)

②プライベートアセットプラン

プライベートアセットプランは、完全に運営にお任せして運用するプランです。

運用の仕組み自体は①と全く変わりませんが、入金時と出金時にそれぞれ10%の手数料が発生します。

また、①と違い、初期導入費用・月額費用は発生しませんが、利益の30%が手数料となります。

カピバラさん≫カピバラさん≫

最低運用金は$1100となります✨

※PDT:パラダイスエクスチェンジという取引所の独自通貨

プライベートアセットプランが向いてる人
●小額から始めてみたい!
●APIとかよく分からないから任せたい!

①・②どのプランも、入出金はいつでも行えます♪

まとめ

アトランティスについて解説しましたが、

ズバリ!アトランティスのベストな参加タイミングは、

市場全体が下がっている時です。

ビットコインが大きく下落すると、他の通貨も下がりますが、逆にいえば多く通貨の枚数を保有できます📈

カワウソくん≫カワウソくん≫

確かにその状態でスタートする方がいいですね♪

また、元々は取引所で使っていたシステムを、一般投資家でも参加しやすい様にしたのがアトランティスです。

その為システムエラーが2021年4月まで多かったです。

カピバラさん≫カピバラさん≫

それが5月になり安定したので、安心してご案内できるようになりました✨

今後もそうしたエラーが出ないとは限りませんが、その際はカピバラさんが運営にお伝えし、サポートもさせて頂きます😊

アトランティスは今後、暗号通貨の市場が盛り上がると思っている方にとっては、相性の良い案件です。

ぜひ、今年~来年にかけて、出来るだけ多くの暗号通貨を保有して、豊かな人生を築きましょう!👍

アトランティスの運用をご希望の方は、お気軽に『アトランティス希望』とメッセージ下さいね🤗

カピバラさん≫カピバラさん≫

もちろん、ご質問もOKです♪

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